スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
法事
どうも疲れが取れないなぁ

今週の特例だった点
○法事
土曜日は祖母の一周忌と祖父の二十三回忌があったので外出。部屋が広いところで移動し放題だったため子供がやりたい放題に遊びまわった。最近は特に引き戸が気に入っているらしく障子を動かしまくっていた。
法要の際にはポーチに入れた絵本を出したり入れたりし続けるのに熱中したためあまり暴れまわることもなく終わった。

○外食
法事の後実家に寄り、夕食をジョナサンで食べて帰った。子供も最近はファミレスのお子様メニューを食べるようになったので、こういうこともできるようになっている。ただし、落ち着きはないし基本的に自分からは食べないので手は掛かる。
これまでのお子様メニュー食いつき状況は

ガスト:ハンバーグは食べるが白米なのでご飯を食べない。
サイゼリア:ホワイトソースがかかっているのでなんでも食べる。
ジョナサン:ハンバーグ、チキンライスなど何でも食べる。唐揚げはまだ食べられない。

どこも3歳までドリンクバー無料だが、ガストとジョナサンは野菜ジュースがあるのでそれが飲める。サイゼリアは場所次第だがソフトドリンクしかない場合がある。


これ以下通常運転
○洗車
法事に行く前に一通り車に雑巾がけをして泥汚れを落とした。あちこち引っ掛けたり、塗装がはがれたりしている箇所があるので、磨いて補修しておいた方がいい。
本格的な塗り直し尾する気は全くないので、仕上げ用のコンパウンドセット、脱脂剤、タッチアップペン(グレー+クリア?)を手配して適当に塗り直す。錆落としは手配済みなので不要。あまり目立たないところで試してみてから直す。
・左後部座席の部分の塗料剥がれ(錆あり)
・右ドアミラー先端の削れ
・右フロントバンパーの削れ
・ボンネット中央の削れ

○カーポート補修
カーポートの汚れが酷くなってきている。土埃等による汚れなので、たまには雑巾拭きするなどしてやらないといけない。
これとは別に、支柱と梁を繋ぐ部分のスペーサorボルト留めパーツの錆が酷いので、まずは2か所補修した。入り組んだ構造になっているうえ分解も難しいので、錆を綺麗に落としきることは不可能。ということで、先日購入した自動車用錆転換補修剤を使う。
手持ちのワイヤーブラシで落とせる範囲内のみで赤錆を落とし、そののち錆転換剤をペタペタと塗りつけていく。見た目はクリーム色だが粘性が低く塗りやすかった。付属の筆が届く範囲だけになるが、一通り塗りつけることができた。塗った個所は赤錆が黒錆に転換するとの触れ込み。ただ、原理や効果は不明なので、気持ち程度に思っておく必要がある。仮に本当に黒錆に還元されていたとしても鉄部の表面に密結合しているわけではないのでこれ自体の酸化防止機能は高くないと予想できる。
全8か所の接続部分のうち、2か所を対象にして作業してみた。錆の部分が黒っぽく変色しており、コーティングもされた状態になっているためそれなりの見た目にはなっているようだ。近日中に残り6か所も処理をしたうえで、全体を水洗いして汚れを落としたうえで改めて白で上塗りをする。

○山茶花刈り込み
30%ほど残っていた天面の刈り込みを行った。雨上がりだったこともあり、濡れるのを避けるために高枝切り鋏で遠隔刈り込みを行った。ほぼ刈り込みは仕上がったので、次は晴れている日に樹の間に入り込んで剪定を実施する。

○紫陽花剪定
そろそろ花も終わりなので倉庫前の紫陽花と玄関横の紫陽花の剪定を行った。昨年以上にがっつりと枝を落とした。まだまだ背が高いのでさらに刈り込みが必要。躑躅横の紫陽花は手を出せなかったので次の機会に剪定する。

○刈枝の始末
随分前に引き倒した夏椿と、先週切り落とした梅の枝と、山茶花と紫陽花の枝をそれぞれ短く刻んでゴミ袋に詰め込んだ。剪定鋏のみで作業をしたため、直径1cm程度の枝は切断せずに積み上げてしまっている。その他の枝と葉は全て廃棄済み。
今回刻まなかった枝のうち、太枝切り鋏で切断できる枝は刻んで袋詰めする。切断できないほどの枝は鋸を調達してきたうえで40cmくらいの長さに切断し、ひもで縛って捨てられるようにする。

○芝生のメンテナンス
単子葉系雑草の蔓延り具合が激しくなってきている。毎週末に目立つところを抜いているのだが、とてもそれでは追い付かない勢いで雑草が生えまくる。また、カタバミの勢力がかなり強くなってしまっており、これは手作業で抜ききることはほぼ不可能になっている。カタバミについては2-4Dアミンが覿面に効くので、次のタイミングの晴れる週末に今年2回目の散布を行う。
単子葉系雑草はアージランという除草剤が効くらしいが、小まめに毟り続けることで確実に減少するとのことなので毟り作業を継続する。穂を付ける前に措置できればいずれ減少していく、はず。
南側の整地した面に山ほど同じような雑草がはびこっているので、これも刈り取るか掘り返して全撤去するかのどちらかをする。
スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。