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週末作業
○土曜日
嫁が歯医者+私が散髪。その他特筆できる作業なし。
雨が降っていると何もする気が起きない。

○日曜日
雨が降ったり止んだりしていたが、土曜日ほど激しく降る状況ではなかったので庭に出た。

1.南東角の葉薊の地上部分除去
南東角で繁茂している葉薊は、見た目はよいのだが大きくなりすぎるうえ地表に影を大きく作るので虫の発生源になっていると考えられる。50%ほどコンパクトになってくれるとまだいいのだが、毎年必ず巨大化して収拾がつかなくなるので、今年は手を掛けて除去したい。
その先駆けとして、まずは地上部分の葉をほとんど切り落とした。

2.東側の蔦の剪定
隣家との境の柵に名称不明の蔦植物が絡みついている。この蔦は地域内ではそこそこメジャーのようで、生垣に使っている家が何軒もある。同じような状況にできるものなのか試していたのだが、日当たりの問題かメンテナンスの問題かまともに生垣上にするのはなかなか困難があると判明した。育成速度が思ったほどの速さではなく、蔦の伸びる方向を制御できないのが最大の難点。
仕方ないので、完全撤去を図る。とりあえず東側の領域を中心におおよそ撤去した。
北側にも同じ蔦があるが、作業が追い付かなかったので日を改めて撤去する。
撤去した蔦は門扉前に集め、剪定鋏でみじん切りにしてゴミ袋に入れた。


3.北東角の低木の撤去
先日切り刻んだ低木の残りを撤去。この枝には緑の葉がついており、花が咲く状態ではあったが、見栄えの問題から完全除去することにしている。地上部分を切り落としたのち微塵に刻んでゴミ袋に入れた。これらの低木は木製の鉢に植えられているが、鉢は痛んで崩壊寸前となっており、おそらく根が鉢をすり抜けていると考えられる。これは別途撤去する。

4.花水木下の低雑木の撤去
花水木の下に花の咲かない常緑の低木が生えている。これが雑木にしか見えないので根元から切り落とした。一方は先日購入した太枝切り鋏でいけたが、もう一方は根元が5cmくらいの太さになっていたので鋸で伐採。その後細い枝を園芸鋏で切り落として微塵にしてゴミ袋に、幹部分は太枝切り鋏で刻んでゴミ袋に入れた。太い方の幹は刻める太さではなくなっていたので別途鋸で刻む必要があり、時間がかかるのでとりあえず放置した。

5.東側の明日葉除去
東側には以前から明日葉が生えており、適宜引っこ抜いているのだが地下茎が残っているようでしばらくすると復活してくる。蔦を撤去するついでにこれも引き抜いてゴミ袋行きにした。

その他、段ボール類をゴミ捨て可能に束ねようと思っていたが途中で飽きたので放置状態に。これもいつまでも放置するわけにはいかないので火曜日にある程度着手する。
また、そろそろ季節もよくなってきているので寝室を掃除する。
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